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東京カテドラル関口教会聖マリア大聖堂 公開・特別展示 + マルチメディア空間パフォーマンス SOFT ARCHITECTURE @ St.Mary’s Cathedral, Tokyo 2011

Responsive Environment::
1964年、東京オリンピックが開催された年に竣工した東京カテドラルは日本を代表する建築家、丹下健三の最高傑作の一つです。
現代建築のマスターピースであるこの作品の公開・特別展示を行い、同時に建築・メディアアートユニット Responsive Environment により70台のLED照明、パイプオルガンを使ったマルチメディア空間パフォーマンスを開催いたします。
東京カテドラル関口教会聖マリア大聖堂のためのオリジナル空間ライブパフォーマンス
照明装置を使った空間演奏:西澤高男(Responsive Environment)
オルガン演奏:青田絹江
日時:2011年9月30日(金)
詳細情報


更新:10月1日
昨夜、イベントを無事終了いたしました。総勢600名以上の方にご来場いただき、会場は満員となりました。お越しいただいた方、どうもありがとうございました。

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